本日の「厳選」商品!?ニッパーが欲しいならココっ♪プラモデルアルティメットニッパーのレビュー!

普段ネットで買い物をしないので!ネット専売のこちらの商品を知ったのはつい最近でした。工具は一生物ですから早く買ったほうが長く恩恵を受けられますよ。切断時の断面もフラットなので、汎用のものに比べると当たり外れが少なくて、ヤスリがけをするときも均一な作業量で行っていけるので助かります。

イマが買い時!

2017年04月04日 ランキング上位商品↑

アルティメットニッパー プラモデル ニッパー【左手用】お一人様1丁までアルティメットニッパー5.0 L SPN-120-Lプラモデルゲート専用片刃ニッパー【まな板と切刃が逆】【ゴッドハンド 日本製 ニパ子

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予想以上に面白いくらいの切れ味で面倒なゲートカットすらも楽しくなるほどでしたが!使い込んでいくうちにやや不満が出るケースが。そもそも、安物のニッパーは切断というより、潰す、千切るといった表現が正しいように思います。というお話でした。ゴッドハンドさん、有り難うございました!汎用プラスチックニッパーしか持っていなかったので、注文してみました!いままで使っていた汎用のものと比べるとバネの反発も弱めですが、それ以上にゲートを切り取るときの感触がとても滑らか!両刃のものと比べると加えた力が逃げずに真っ直ぐ伝わっていることが実感できます。オススメです。極端に細いパーツはアルティメットニッパーをしても切り出しで破損することがありますので油断は禁物ですが、慣れもあると思います。今までのニッパーは薄刃のそれなりのお値段がするもので、特に不満無く使っていたのですが、こちらを使ってしまうともう後戻りできません。普通のニッパーは挟んで切るというよりちぎるのに対して、アルティメットニッパーはしっかりと切るようになっています。魔性の工具ですよコレは…。慣れてくると一度切りでも十分なくらいにキレイに仕上がります。これにはちょっと感動。ここでポイントとなるのが片刃であるということと私のニッパーの使い方も癖です。感動して泣きそうです。左利きの私が試し切りをしていたところ、代表から「逆刃の左用もあります」と教えて頂きこちらを購入しました。メンテもお願いしたいと思っています。自分は左利きなので専用のニッパーを購入しましたが!構造上利き手で使わないととても使いにくいものだとも思いますので!これから購入される方は必ず自分の利き手に合わせたものを選ばれることをオススメいたします。左利きの方が左手で持ってゲートの下側にまな板刃、上に包丁刃が来るようになっているわけですが…私のニッパーの癖は左手は位置決めをゲートの下側の刃で行い、右手は上の刃で行っているという変なものです。私はもちろん左利きなのですが!ニッパーは右でも使います。迷っている方は早めの購入をお勧めします。今までのバチン!ではなくサクッ…と「斬れる」切れ味、この商品値は多少張りますが、ゲート処理に費やす時間を考えれば、何も問題ないと思います。商品の品質については最早説明不要でしょう。アルティメットニッパー(通常右利き用)の逆刃版です。切れ味も相変わらず秀逸で、白化もないため、カッター、ヤスリでの処理が非常に楽です。左手で扱うと!刃のついていない方がゲートに食い込んでしまうことがありました。白化して線が出ている左側と比べると、スパっと綺麗に切れ、殆ど白化していない切り口が、、、わかりますでしょうか?^-^;;ちょっと購入を躊躇する値段ではありますが、使ってみればもう一本欲しくなる、そんなニッパーですね。パーツと刃の向きが合うと作業がサクサク進んで気持ちいいです。★画像下が切り落としたゲート跡(ほとんど見えませんが)私は右利きですので普通のアルティメットニッパー片刃と併用しています。切れ味抜群のアルティメットニッパー片刃だけでもとても満足していたのですが、その片刃という特性上、左右のパーツを切断する上で刃を当てる側が逆になるパーツが出てくるということがままありました。(もちろん、左利きでね!)半信半疑、百聞は一見にしかずと思いましたので購入、1000パーツは軽く消化していますが現状切れ味も落ちず快適に作業が出来ています肩こり症だったのですがこのニッパーのおかげで随分楽になりましたただ特性を理解し扱い慣れるまでには個人差があると思いました女性をエスコートするように扱えば刃の折れは無くなるかと思います、ニパ子をぐっと握ったり刃を捻ってカットしてしまったら痛がりますからねまだ使い初めて一ヶ月、つい最近二本目購入をいたしておりその時にでも再度レビューを書きたいので★四つとしておきます。それ以前はせいぜい500円程度のものを使用していましたが!まるで次元が違います。先々週商品が届き!さっそく使ってみましたが…これはプラモ作成の世界が変わりますね。塗装をしない方はこのニッパー1本で充分だと思います。是非プラモ作るのを面倒だと思っている方にお勧めしたい商品です。しかし!アルティメットニッパーはまさしく「斬って」います。新潟は燕三条といえば金物刃物名工の町。皆様と同じくtwitterの評判を聞き!さらに左利き用が再販されると聞いたので飛びつきました。どうしても薄刃ニッパーなので!適材適所な感じになってしまうのは致し方ないですね。(右左右左わかりにくいかもしれませんが)つまり結論としては!右利きという方でもニッパーの切り方よってはこちらの方がいい方もいるのではないでしょうか。最近1/700艦船模型や食玩を作る機会が多く、塗装済みパーツの切り出しにつかいたかったのですが、ナノドレッドの25mm単装機銃、1/2000スケールの艦載機(本当に小さい!)が一発で切り出せたのに感動しました。アルティメットニッパー+目立つ個所ヤスリ掛け+スミ入れ+ウェザリング&ウォッシング です前までの組み立て&処理の2/3位、時間的に短縮できたと思います。そこでこの左手用の逆刃タイプを購入しました。半年ほど前にアルティメットニッパーを購入し!その切れ味に驚きました。力の入る方向の問題なのか、左手で使うと刃がない側がゲートに食い込んでしまうケースが少なからずあり、気になるようになりました。ただまあ!硬質プラ等切断に向かない材質もあったりするので同封される説明書にはしっかり目を通しておくべきかと。左利き用の登場が!その不満点を見事に解消してくれました。刃が付いていないまな板の方でも切れるので、一度右を使ってみるのもありかもしれません。まさに豆腐を切るかのごとき切れ味で、わかりやすく言えば「よく切れるデザインナイフの刃」で切っている感じです。中〜上級者でかつ!本当に模型製作が好きな方向けの工具かと思います。私は左利きなので、やはりLタイプのほうが使い安いですが、ゲートの配置でRタイプを使用しやすい場合もあり、結局両方使用しています。言うなれば、「包丁の刃を上に向けて置いた状態で、まな板を押し付けている」といった感じです。モデラー必携の1本です。二度断ちやカッターでのゲート処理が簡略化でき!その切れ味からゲートにテンションもかからず白化しにくいので!プラモデルの素地を活かすイージーフィニッシュで製作するライトユーザー!そして限られた時間で製作するサラリーマンモデラーにこそ良いかも知れません。GSRの極薄刃ニッパーも所持していますが、さらに上を行く切れ味です。まさに「究極」。しかし!偶然このことによってこの左利き仕様は私にとっては右利き仕様でもあるという特別なニッパーになったという話です。ニッパーに3000円以上も…と躊躇されている方も多いと思いますが(私自身もそうでした)細かいパーツのゲート処理を大量に行う場合など!手間とストレスが激減します。ただ、星を4つにしたのは、左利きなので左用を買いましたが、わざわざ待ってまで左用の必要があった疑問に思ったからです。★片刃なので!切り落とす方向により刃のあたる向きを考慮する必要があります。安定の切れ味です。タイトル通り、待ちに待った左利き仕様です。「アルティメットニッパー」、以前から気になっていた工具ではありますが、それの左利き仕様が発売されるとあらば買って使ってみないわけにはいかないでしょう!という事で、個人的な感覚で言わせて頂くと、「非常に良く切れます」。今年の頭に右利き用の通常版を購入しました。(自分は左右1本づつ合計2本所有してますが)。最近の1/700艦船模型の米粒以下のパーツも衝撃で飛んで行ったりしません。アルティメットニッパーだけの切断で、ほぼ後処理無でサクサク作れるのはかなり嬉しいです。食い込みもほぼなくなり非常に快適に使えています。少々値が張りますが、それに見合った切れ味です。この片刃のアルティメットニッパーについては!手に合わせて向きを気にした方が良いと思います。この左利き仕様は究極刻印を上にすると左側がまな板刃、右側が包丁刃となります。左利きの人はスタンダードに右利きの人はパーツの切り出しに合わせて使えると思います。ゲート処理のスピードが格段に早くなりました。最近は積みプラモを崩したくて買ったはずが、アルティメットニッパーを使いたくてプラモを崩すという主従逆転状態が生まれております。使い始めは!従来のニッパーよりも気を使うということで緊張しましたが!慣れて来ると”ぬるっ”と切れる感触が癖になります。ランナーへの手応えがいつもより無く!すんなりと切れて驚きました。今回は上手く購入に至りましたが、ニッパーは消耗品ですのでもう一段の安定供給をお願いしたいところです。このように切れ味自体は非常に優れているのですが!片刃故でしょうか。なので、切り離すときの「パチン」という音がしません。気をつければそのまま右手用でもキレイに切れるのですが!パーツを抉る可能性は否めません。早速作ったプラモ写真添付します。左利き用とありますが、パーツによって、またはランナー位置によって、右用左用適宜使い分けると作業が捗ります。即購入し使ってみましたが、やはり左利き専用とあってこちらの方が使いやすいです。デザインナイフで固定して切っている感じです。自分はそんなに本格的でなく、素組みに部分塗装、スミイレ程度で完成させるサンデーモデラーですが、それでもゲートの跡はデザインナイフで整え、ペーパーをあてるといったことをしてきました。( ;∀;)これほど素晴らしいニッパーは経験上ありません。昨年、広島で開催された模型展示会場で、ゴッドハンド株式会社代表にお会いして、アルティメットニッパーの切れ味は確認済みでした。これは右用を知らないのとまだ使い始めだからです。アルティメrットニッパーがすごいとの情報をTwitterで聞き!購入してみました。再販されると聞き早速購入。( ^∀^)★メールでニッパー修理に関する問い合わせをしましたが、丁寧にお答えいただき、好感良かったです。今春に地元でプラモデルの展示会を控えており、完成品の量産に役立つと確信しています。。ニッパーを使う向きである程度回避はできたのでしばらくそのまま使っていましたが!やはり左利き用が欲しいなぁと思ってリクエストを上げようと再訪したところ!なんともう売っていました。試みに1ミリのプラ角材を従来品(左)とアルティメットニッパー左用(右)で切り出した比較写真を撮ってみました。